Dream Art Laboratory


お金儲けができる脳とその覚醒方法 
岩波先生の言葉・講演集

お金儲けができる脳とその覚醒方法 脳覚醒岩波英知の言葉 

この言葉・講演集は成功哲学系、特にお金に関する分野を扱っています。
脳を覚醒させ、お金持ちになりたい、お金をたくさん儲けて自分の価値を証明したい、これまで塩を舐めてきた人生をお金を稼ぐことで何倍にもして取り返したい、子供のため世のために使うためにお金をもらいたい、金運を引き寄せたい、という方に最適です。

目次

お金に縁がある人、金運に見放される人

お金をがっぽり稼げる人間とは?

その脳の構図がお金儲けを阻んでいる

こんな人はどんなに時間をかけてもお金持ちになれない

トップ経営者が実践する金銭的成功をもたらす運を味方につける方法

知っておくべきお金儲けできる人の思考と高い設定

人が群がるフィールドでいつまで消耗し続けるのか?

ある脳の構図がお金をも引き寄せる ~お金を稼げる脳の条件~


お金に縁がある人、金運に見放される人

お金が儲かる人と儲からない人の違いは何か

お金に縁がある人間といつまでも縁がない人間がいる。
どうせならお金に縁がある方がいいに決まっている。
しかし、お金はガツガツ欲しい欲しいと思っているだけの人間のところには引き寄せられない。
冒険心があり、覚悟を持ち、リスクを歓迎し、お金には必要以上に執着していない人のところにのみ降り注ぐんだ。

潜在意識で制限をかけてしまう人にお金儲けは難しい

お金の価値をあまりに高く感じて、お金をもらうことに「私でいいのかな」と罪の意識を持ってしまう人には無縁となり、お金を甘く見ている人ほど稼ぐことができる。
つまり罪悪感を感じず、いくらお金を積まれても平気な人にこそ集まってくる。
お金儲けへの罪の意識があると、どうしても潜在意識的に「まずいかな、これ以上はやばいかな」と受け入れる量を制限してしまう。
少しお金を儲けて満足してしまう人には、頭でそれ以上儲けたいと思って、現実に大きくお金を稼ぐことは難しい。
それは潜在意識が制限をかけてしまうからだ。

お金儲けができる脳とその覚醒方法 脳覚醒岩波英知の言葉 

平均的な常識に縛られるとお金に逃げられる

つまり平均をやってしまうと大金を得ることができない。
異常にお金を稼げる人間は、こういっては何だけど、世の中とはズレている。
自分をいかれさせることができるし、バカになって行動ができる。

常識にとらわれて平均を追っている時点で、いくらお金儲けをしたいと願っても、その資質がないということ。
それはお金儲けの才能とか頭の良さとは全く別の要素だ。

成功者にまともな人間なんていない

成功している人間にまともな人間はいない。
接していてよく分かるけれど、一応社会的にまともな顔をしているだけで、中身はぜんぜん違う。
平均値をもっていない。

サラリーマンとして、従業員として、社会人として成功できない人間でも、そういう奴ほど起業した時に、ずれた分だけのお金儲けのアイデアが出てくる。
社会人として一般的なことができない欠陥があるにもかかわらずだ。
そういうまともじゃない奴にこそお金が吸い寄せられてくる。
だからお金儲けをしたい、お金持ちになりたい人は、定番をやってはいけない。
常識も定番も、あなたを縛り付ける鎖にすぎない。

脳をバカにしよう、脳の使う位置をズラせ

今こそ自分をズラそう。
いかれた脳になって、バカになって行動しよう。
それこそ貴方の本当の力が出てくる。
その時、能力を制限してきたものが、『定番と常識的な知恵や理性』だったのだと気づく。
自分が勝手に無意識的に思い込んでいるものが一番自分の可能性を殺している。

私はいい意味で貴方の脳をずらすことができる。
劇的に脳が作動するスイッチを押せる。
その時、ズレた自分が一番マトモだと思えるはずだ。
これまで常識だと思いこまされていた固定観念が、成功やお金儲けの面においては邪魔にしかなっていなかったことに気づく。

 


お金をがっぽり稼げる人間とは?

悪いやつほどお金が儲かる!?

お金をがっぽりと集めることができる種類の人間はどういう人か?
逆にいくら頑張ってもお金儲けができない人の特徴とは?
それを知ることで、お金儲けの秘訣がわかってくる。

お金って大きくずるくて手段を選ばない、いわば汚くて「悪い奴」のところに、そして行動力とスピードがあるところにガバっと集まりやすい。
ベースとしてそういう法則がある。

『悪銭身につかず』というように、永遠にお金が集まり続けるかは別としてだ。
一方で、お人好しや弱気な人、スピードに乏しい人にはお金は寄ってこない。
無論、スピード感と行動力がない人間は逆にお金儲けのうまい奴に食われてしまうだろう。
自分はどちらにいるのか?

したたかさと大きなずるさを持とう。こずるくなるな

別に悪くなったり汚くやれということではない。
小狡く立ち回る人間では稼げない。
同じずるさなら、したたかさ、大きなずるさが必要だ。
せせっこましくなってはいけない。
低いレベルでしか商売やビジネスができず、いずれジリ貧となるし、もっと小狡い奴に騙され餌食になる。
このお金が集まる法則を知っておこう。

大きくあくどい人間から、お金儲けの秘訣のエッセンスを盗み取ろう。
まっとうなビジネスで成功するためにも、防衛策としても知っておくべきことだ。

お金儲けができる脳とその覚醒方法 脳覚醒岩波英知の言葉 

 


なぜお金儲けがうまくいかないのか? 勝ち組になるために知っておくべき秘訣

お金を儲ける側か、搾取される側か

世の中には二種類の人間がいる。
お金を貰う側と支払う側だ。

お金を儲けようと頑張って、いつの間にかお金が自分から出ていっていないだろうか?
お金儲けに執着するあまり、『お金バカ、投資バカ』になっていないか?
執着は天才の条件だが、視野の狭い執着は、さらなる損失を拡大させる。

お金儲けを謳うところの多くが、主催者だけが儲かり、そこの会員や生徒はお金を搾取されている。
本でもそうだ。
自己啓発本や投資本を書いている著者だけ潤い、それを買い続ける人間はただの消費者だ。
どうせならば、お金を吸い上げる前者になろう。
いつまでも搾取される後者でいたら、満足行くお金は一生得られないだろう。

お金を集められる脳、乗せられてお金を支払ってしまう脳

お金を貰い続ける側、出し続ける側、その差は人生と脳の設定条件の違いから起きる。
前者は冷静であり、視野が広く、目的意識が具現化されている。
後者は視野が狭く、抽象的で結果までの戦略を思い描けないまま「お金、お金!」になりすぎている。
楽にお金を稼げる方法を学ぼうとして、逆にお金に苦労させられている。
簡単にリスクを追わずにお金を儲けようと熱くなって、物事を客観的に見られず、狡猾で戦略的で具現化している側に搾取されてしまっている。

高い目標設定もなく、人に言われるがままやり、人の後追いで時間を潰してしまう。
おこぼれに預かれればまだいいほうだが、決して長続きしない。
コアの部分のお金儲け脳が確立できていないからだ。
だから流されるまま生きてしまう。
投資詐欺の話はよく聞くけれど、あくどいがよっぽど投資詐欺グループのほうが脳を使っている。
まあニュースになるって時点で、先の見えている拙い戦略に過ぎなかったわけだけど、お金を貰う側の『エッセンス』だけは学べるところもあるはず。

お金で負け続ける人は、どこまでも負け続ける

今ここで学ばないと、起業をして商売を始めても、投資話に飛びついてもずっと同じことを繰り返していくだけだ。
結果を出し切る胆力もなく、成功につきもののリスクを避け続けてしまうと、脳が惰性化して『お金の動き、世の中の動き』が見えなくなっていく。
一度お金を損してしまったら、さらに儲ける方法を模索し、負けの埋め合わせをしようと、次の大損をもたらす機会を作ってしまう。
それではパチンコやギャンブルで負けて熱くなって、自己破産まで行く人とそんな変わらない脳の構図だ。

一方、お金を儲けられる側は、そんなお金を取り戻したい人間をも、その心理を冷静に把握し、負けを取り戻させるように言葉巧みに乗せて、お金をせしめてしまう。
お金儲けが上手い人全員がそんなあくどいことをしないにしても、負ける側は負け続けてしまうことを言いたい。

勝ち組は最良の答えを出せる脳を持っているから、どんな社会状況でも結果的にうまくいかせてしまう。
こうして搾取する勝ち組、搾取される負け組の構図が決定してしまう。

お金儲けができる脳とその覚醒方法 脳覚醒岩波英知の言葉 

勝ち組と負け組は見えている世界が違う

勝ち組になるためにも脳視野の広さ、冷静さ、高い目標設定の確立、これらが大事になる。
しかし、これを持てる人間は人生でお金の面でも塩を舐めてきた人間だ。
忍耐を強いられ、逆境を味わい、そこで得られた経験や感覚により、お金を儲けられる脳へと生まれ変わっている。
失敗を糧にできている。

一方、何度もお金儲けに失敗する人間は、実は何も学んでいない。
冷静にうまくいかない原因が見えていない。
だから、成り行きで行動し何度も失敗をするし、楽に一気に負けを取り戻そうとカーっと熱くなってしまってますます騙されてしまう。

お金儲けは気づきが勝負だ。
誰だってお金を稼ぎたい。
だが、お金を稼げるのは一握りに過ぎない。
だから、稼げる人の脳になっていなければならないんだ。
そのためには気づきしかない。

気づけない人間は一生お金を欲しいと思いながらも成功者の姿を指を加えて眺めるしかない。
あるいは低い労働対価を貰いながら、労働以上の莫大な利益を出せないまま、お金を支払う側で終わってしまう。
だが、お金儲け脳に覚醒した時、初めてお金が吸い寄ってくる存在になれる。

お金を大きく稼げる人間は『見えている』。
結果が成功するという一点において全くぶれていない。
そんな脳を持っているか?
お金儲けには試験勉強とは違う。
全く違う才能であり、学校も親も教えてくれない分野だ。
しかし、資本主義社会においては、お金儲けの脳みそこそ最高の成功をもたらしてくれる。

 


岩波英知脳覚醒プログラム

その脳の構図がお金儲けを阻んでいる

労働以上の大金をせしめられる人間の違い

お金を労働以上の何千万倍も儲けられる人、努力をしている割に結果がパッとしない人の違いは、脳が根本的に違う。
これは頭の良さのことではないし、元々の脳の出来云々を言っているのではない。
頭がいくら良くても、努力家でも、お金儲けができるかどうかは別問題なんだ。
大金持ちになれる人となれない人の差は、脳の構図が違い、そこにスイッチが入っているかどうかではっきり分かれる。

大勢の頂点を極めた人とこれまで会ってきたけれど、頂点に行く人間はその脳を例外なく持っていることは間違いない。
お金儲け脳への覚醒スイッチを押せたら、例え頭が良くなくても成功者になれる。

お金儲けの才能は頭の良さとは別次元

まず頭がいい人はそれに頼ったら駄目だ。
お金儲けもそうだし、社会での成功は勉強で使う脳とは全く別物だからだ。
お金を稼げる人は、頭の良さを超越した存在になっていなければならない。

超越すると言っても、一部の天才の専売特許じゃない。
誰であってもそうなれるものなんだ。
脳の覚醒スイッチさえ押すことができたら。
そうすれば、どんな不利な状況下でも人が見えていないものが見え、永遠に勝ち続けられる自分に生まれ変わることができる。

金運にいつ見放されるかわからない、しかし自分の脳には永続性がある

お金儲けの世界に普遍性、永遠性はない。
仮想通貨で昔は大金をゲットできても、金融素人が今手を出したら大損をする危険性が高いかもしれない。
今は調子が良くて大金をせしめても、一寸先は闇で破産してしまうかもしれない。

投資やビジネスは世の中の流れに逆らえない。
社会状況や自然災害にいとも簡単に振り回される。
誰も永遠に好景気は続かないと思っているが、自分の脳だけは永続性がある。
脳のスイッチを押してパワーアップしておくと永続的に成功し続けられる。
自分が自分でいる限り、どんな悪条件でもリスク下でも、お金を生み出せるアイデア、直感力が生まれる。

どれだけ常識と脳をずらせられるかがお金儲けの鍵

皆が皆、本やお金儲けセミナーで、ありきたりのものをこうやったらお金が儲かることを学んでいる。
しかし、誰もが知ってやってしまっている分野は、もはや屍だ。
やるべき所は絶対にそこではない。

人と同じ脳になってはいけない。
人とずれた脳、つまり常識的な脳を抹殺した人間だけが勝ち残れる。
つまり、脳をイカれさせることができる人だけが、お金儲けをどんな時代状況でもできてしまう存在だ。
アイデアを生み出してやろうという執着心が劇的に強まる。

これまでの自分の培ってきた常識的な『脳』を大事にしていないだろうか?
一度抹殺した方が、新しい発想と閃きが生まれる。
これまでの脳では、皆が考え抜いた末に陳腐化したものしか考えつかない。
考えつかせる執着心もない。
だから途中で諦めてしまう。

いつでも常識を捨て去り、自分を殺せる人間だけが、世の中を変える流れを創造できる。
お金も成功も名誉もいくらでもついてくる。
本当の自分へと生かせるようになる。
一度、常識脳を破壊しよう。
破壊の後にこそ本当の創造が生まれる。
脳を覚醒させるスイッチは、定番を破壊した延長線上にある。

一代で起業し大金持ちになれた人は、みな脳のスイッチの押し方をどこかで学んできた人たちだ。

 

岩波英知脳覚醒プログラム


こんな人はどんなに時間をかけてもお金持ちになれない

お金が集まってくる法則と停滞する原因

お金は加速している人間や会社に集まってくる。
惰性で、ダラダラ仕事をしている奴には絶対入ってこない。
流行っている店を見てほしい。
経営者にも従業員にも、店の雰囲気にも加速感、加熱しているオーラがある。

よく潰れないなと思うような、いつも暇している店がある。
やることがなく、暇そうにぼーっと突っ立って、外を眺めているような店はどんどんお金も客も離れていく。
実際、貴方もそんな店に二度と行きたくないはずだ。
加速しているところにお金を払いたくなる。
その価値があると勝手に脳で判断してしまうからだ。

惰性、停滞、落ち目のところに貴重なお金を支払いたくない。
だから、ますますお客が離れる、お金も入ってこない。
ジリ貧になったら『貧すれば鈍する』で、もっと雰囲気もスピードも悪くなる。
そうして潰れていく。

自分の脳にスピードがあるか? 加速しているか?

会社やお店の未来を考える時、今停滞して加速感がなかったら、将来はもっとやばいことになることを肝に銘じよう。
案外、当の本人は「あれ、おかしいぞ」と思いつつも、いくら考えても打開策が見つからないし、もたもたしている間に状況はもっと悪化していく。
景気が悪いとか社会の変化かもしれないと思っているが、実は自分の中のスピードと加速力が無くなっていることに気づくべきだ。

一人でもがくと気づけないまま、トンチンカンな方向での考えしか思い浮かばなくなる。
加速と停滞の落差を経験した人ならば、相当な危機感を感じるが、案外一人の世界でいくら考えても何が悪いのか気づけないものだ。

自分は今加速しているのか? 
脳も心も惰性に陥っていないか?
まずはそこから真に気づくことで、次の策が閃いてくる。
お金も自分でも信じられないくらい集まってくるものだ。

お金儲けができる脳とその覚醒方法 脳覚醒岩波英知の言葉 


メンタルの悩みがある人こそお金儲けができる素質がある

悩みは人生を潰すかもしれない、しかし…

人間関係やメンタルに悩みや弱点があると、出世に大きく響いてしまう。
社会の一員である以上、人から評価され査定される。
悩みや弱点があると、一般に出世できにくく、惨めな思いをしやすい。
プライドを保てないし、職場にいるのも嫌になるぐらいだが、もし悩みや弱点がなく順調に出世してきた未来と比較すると、金銭的にも失うものも非常に大きい。

悩みや弱点はそれ単体で非常に苦痛なものだけど、お金も幸福な時間もプライドも奪い取ってしまう。
その代償は大きすぎる。
金額換算できないほどの被害額だが、実害も被る。

もし悩んでいなかったならできていたことが、悩みがあるばかりにできない。
仕事をする意義も、生まれてきた意味がないとも思う。
ただ耐えるため、お金を貰うためだけに仕事をしなくてはいけない。

だから、せっかく生まれてきたのだから、自分の悩みで足を引っ張られるのではなく、金銭的にも幸福満足度的にも大きな成功を掴み取ってほしい。
そのための力になりたいと思っています。

悩みがあっても、いや悩みがあるからこそ経済的成功もつかめる

実はいくら自分に弱点があっても、お金も成功も手に入るものなんだ。
最悪にまずいことは「この弱点があるから何もできない」という思い込みだ。
そうじゃない!
弱点があっても人は成功できる。

今弱点で非常に不都合だと感じていることは、考え方を変えれば人とズレている証拠だ。
ズレていることは悪いことじゃない。
ただし、そのズレを修正しようとすることが最悪だ。
何の得点にもならない。

「ズレたらズレたままいってやるぞ!」と完全に割り切れた時、とんでもない成功と金銭的な見返りがやってくる。
この職場でいいのかな? 転職しようかな? それで経済的に苦しくなったらどうしよう…と考えたら未来はない。
結局同じ職場でズルズルストレスを感じながら労働搾取されるだけだ。

人とズレているということは大きな才能であり価値だ。
そこに人が生み出せないものを生み出せられる力となる。
悩みや障害があるからと言って、自分を決して卑下をするな。
人と違うことは素晴らしいこと。

あとは解釈を心のコアからガラリと変えるだけだ。
そこは任せて欲しい。
弱点があっても成功できる。成功できないわけがない。


トップ経営者が実践する金銭的成功をもたらす運を味方につける方法

頭が良くても運が悪ければ意味はない

頭がいいからお金をたくさん稼げるわけではない。
頭のいい人は山ほどいるが、お金持ちになれるのはほんの一握りだ。
誰より努力して長い間働いても、労働搾取されて終わっている人も多い。

一代でお金を大きく稼げる人は、例外なく運がいい。
運が悪い時期があったかもしれないけれど、最後は運を掴み取っている。
だから、みんな自分は運がいいと思っている。
うまくいかない人は、運が悪いと嘆く前に、なぜ運が悪いのかを知らなければならない。
そして、運がいい人間の脳の構図を知る必要がある。

極論すれば、ダメ人間でも運を引き寄せられる脳になれば、ビジネスも商売もうまくいくんだ。
これだけ人間が溢れかえっている社会で、金運を運んでくる人間と出会えて、仕事が大きく花開くというのも運だ。
昔はクズしか寄ってこなかったが、ある時を境に成功をもたらす人材と運命的な出会いが頻発したりする。
自分が仕掛けたビジネスが、たまたま時流に乗ることも運だ。
一年前だったらポシャっていたかもしれないし、一年後だったらもうライバルで溢れかえって弾き飛ばされていたかもしれない。

運は実は自分で生み出せる、掴み取れる。
それができた人だけが一流の成功者になっている。

トップ経営者は運の怖さも重要性も知っている

世の中は汚いけどお金がものを言う。
貧乏だと老後も生活できないし、人や社会に貢献もできない。
お金がなくちゃ、デートにもいけないし恋人もできない。
子供に良い教育を受けさせることもできない。
自分の子供には運が良かったと思わせたい。
それならば自分が金運を掴み取るしかない。

努力して運に見放され苦労してダメになるか、自然な流れでお金を掴むか、それはある種の運を作らないと始まらない。
トップの経営者は皆私に口を揃えて言っている。
もちろん努力もしてきたし、誰よりもいち早く行動してきた。
しかし、ここまで成功したのは運が良かったとしか考えられないと。
トップを維持するために努力をしているのは、運を掴み取る努力だけだと。

これはスピリチュアル的な引き寄せの法則の意味わいだけではない。
自分が脳を覚醒できて、運を自らの意図で掴み取れるかどうかだ。
成功者は誰よりも運の重要性と運から外れた時の怖さを知っている。

脳を覚醒させ、運を掴み取るスイッチを私は押すことができる。
トップ経営者は皆、その後で人運、金運も良くなった、すべてが結果に結びつく人に急速に出会えるようになったと言っている。
自分の脳が変化するだけで、見えない流れが見えるようになるんだ。

自分が運がいいと思っている人間に経済的成功は吸い寄せられる。
運が悪いと嘆いていたら、金欠の恐怖に怯えながら、うだつの上がらない生活を送らざるを得なくなるかもしれない。


岩波英知脳覚醒プログラム

知っておくべきお金儲けできる人の思考と高い設定

人は思っている以上のところにはたどり着けない

人間は思った通りにいってしまう。
駄目だと思ったら、その駄目以下になる。
そして、「こんなはずでは、これさえなければ何とかなったのに…」と嘆くことになる。
自分の運命も不運も自分で選択した結果だ。

ひどいことに悪いことほど思ったとおりに実現してしまい、良いことほど思い込めないものだ。
顕在意識で強く願っても、潜在意識で反論してくる。
悪い感情のときほど悪く思い込め、いい感情になろうと頑張っても、潜在意識は悪い感情を出してくる。

お金儲けに関しても全くそうだ。
自分がお金を得られると本気で思い込んでいなければ、絶対にお金は寄ってこない。
「自分はできるかな、どうかな?」では金運が逃げていく。
それは自分で手放してしまっていることなのだけど。

自分は可能だと思わなければ、何事もうまくいかない。
思い込みの力ってとんでもなく大きい。

高い目標設定なくして経済的成功はありえない

「私なんか勉強しても大学に絶対に落ちる」と思ったら、そもそも受験しないし勉強する動機もなくなる。
しかし、「絶対に受かるんだ! なんとしても受かってやる!」という設定でかけられたら、そのためにはこれだけ一日に勉強したらいい、という考えに至る。
今よりももっと効率よく勉強する方法を思いつく。
ビジネスもそうで、私にはできないと思ったら本当にできないし、そもそも行動をとれず、ずっと悶々と考え続けてしまうだろう。

何でも高い目標設定がなければいけない。
ビジネスも勉強も創作活動も人生も全てにおいて。
そして目標を成し遂げることが自分には可能だと思える設定が人生には必要だ。
難しいと思ったら、そもそもやるわけがない。
やってもうまく立ち行かなくなり落ちる。
結局不可能だという実績だけが植え込まれる。
不可能だと思うと、すべてにおいて夢を描けない。

結果達成から物事を逆算する脳

もちろん最初から強気でいられる人はなかなかいない。
完全にプラスを思い込めるなんて難しい(脳覚醒状態に入れば誰でも可能だが)。
しかし、人生に高い目標設定だけはかけて欲しい。
人に笑われるぐらいの高い設定で構わない。
思うのは勝手だ。

そして大事なのは、その設定をぐらつかせないこと。
その目標を実現を絶対に実現する(不安があっても最初はいい)、結果を出すという設定から、逆算して今何をするべきか考えるんだ。
成り行きでうまく行ったらいいなでは必ず挫折する。

1年後には10億を必ず稼ぐ。
そのためには10ヶ月後には商品が馬鹿売れしていなければならない。
8ヶ月後には広告宣伝をかけていなければならない。
SNS上で大反響を読んでいなければならない。
では6ヶ月後には自分は何をしているのか?
1ヶ月後には誰もが欲して、誰も気づいていないアイデアを閃いている必要がある。
こんな結果から物事を逆算して、脳をフル回転させなければならない。

その設定がないと、必ず「うまくいくかどうか、どうせうまくいかないだろう、とりあえずやればいいか」とぐらついてしまう。
その思考で動いたら、どうせうまくいかない以下の成果しか挙げられないんだ。


人が群がるフィールドでいつまで消耗し続けるのか?

誰もが考え参入する陳腐化したフィールド

ぶっちぎりで成功したければ、敵が群がるフィールドで勝負してはいけない。
その団子レースとは別のレースを自分で作り出すんだ。
そこに信じられないほどの黄金が転がっている。
団子の中でいくら頑張っても、泥団子にしかなれない。

従来の発想に頼らず、新しいものを作り出す。
人の真似をするな
人よりも先んじろ
人が見ていない世界を見ろ

一個でもプラスアルファの差がつけば、それだけで行ってしまう。
とことんまで成功の味を舐め続けることができる。

そのためには脳が覚醒していなければならない。
惰性に陥ってはいけない。
惰性で勝負に挑んだら、気合の入った人間に飲み込まれる。
気合を入れて勝負に挑んでも、団子レースの不毛な争いで消耗する。
そうすると新しいパワーをもったライバルに弾き飛ばされる。

人よりも何歩も先んじろ、さもなければ食い物にされる

今の自分を冷静に客観的に捉えて欲しい。
人が皆狙っているフィールドで勝負しようとしていないか?

仮想通貨でも何でもそうだけど、本当に儲けられる奴は、皆が参入する前に事をやり終えている人間だ。
仮想通貨でみんな儲かっている時に参入したら食い物にされる。

結果はやる前から見えている。
勝負はやる前から「勝てる」と思ったほうが勝つ。
勝てるかどうかやってみなくちゃわからない時は、大抵負けるんだ。
成り行きで皆がやっている分野にチャレンジしても、美味しい所は残っていない。
おこぼれに与ろう、少しで得ができればという考えでいたら最悪だ。

 

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※火曜日・金曜日は岩波先生は出張等のため事務所にいません。

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その後の流れについて、悩みについて、予約の日時について、電話コンタクトをとられた際に、先生の指示に従ってください。
※東京の事務所と大阪事務所への電話は岩波先生の多忙と出張のため、通じないことが多く、 メールフォームからが確実 です。


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いきなりのご来訪も固くお断りしています。
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よろしくお願いいたします。

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11時30分~16時(火曜・金曜以外)
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