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あがり症の解決のために知っておくべきこと

多くのあがり症の方の体験談からあがり症を深く知ることで早期回復の道が開けます
あがり症で苦しんでいるのは貴方だけではありません。
大勢の方が苦痛と不安の中で暮らしています。
逆に言えば、それだけあがり症を解決することは困難です。
なぜ克服できないのか、どうすれば克服できるのか、それを読み取ってください。

あがり症が発症する原因

あがり症になりやすいタイプの人

あがり症はこんな人がなりやすい。
『失敗は絶対に許されない』
『恥をかいたらおしまいだ』
『理想はこうであらねばならない、理想通りに行かなければ終わってしまう』
『評価されたい、自分の価値を認めて欲しい』
『期待に応えたい、うまく見せよう、うまくやろう』

という気持ちが強すぎる。

だから、ちょっとした思い通りに行かない展開を自分の中で感じると、「どうしよう、やばい」そして「もっとうまくやらなければならない、何とかして落ち着こう」「相手の反応はど んなだろうか?」という焦りと不安に支配された中での気合が空回りしてしまう。
理性と客観性が吹っ飛んでしまい、脳が思考停止あるいはパニックになってしまう。
周りの空気(ぎょっとした雰囲気、嘲笑、ひそひそ話、凍りついた感、心配そうな雰囲気など)を感じ取るとますます焦ってしまって、すべての努力がマイナスにしかいかなくなる。
そうなると、その時のパニックを制御出来ない状態や恐慌状態が無意識の奥深くに刻み込まれ、あがりそうな場面になると『有無をいわさず反射的に』あがり症が発生してしまう。

悪化し続けていくあがり症

会議や発表、スピーチなどが終わったとしても、『相手からバカにされたらどうしよう、笑われているのではないか』という針のむしろの上に座ったような心境になる。
恥と失敗への後悔、自己嫌悪感がひどくなり、自信を喪失する。
その状態で次に場にどんなに意志を強くしたり鋼の精神力を鍛えて望んでも、「うまくいかなかったらどうしよう…」という不安に支配されるしかない。
その不安がまた的中してしまうと、一生消せないマイナスの自己暗示が無意識の奥底に刻まれていく。

そこまで至ると原因だの何だのは関係なくなり、有無をいわさずあがってしまう反射回路となってしまう。
マイナス感情が極度に高まった状態、つまりパニック状態や恐慌状態の中でのマイナス体験は、強烈なマイナス暗示として無意識の底に意識の力では消せないほどに定着して、無意識と条件反射と性格とが渾然一体となっていく。
そのトラウマが反射的に次の失敗を引き起こす。
それによって、あがり症を回避するための知識と知恵での必死の対策や完璧なシミュレーション構築の努力が無駄になるという悔しさと苦しみが付加されていく。

マイナスの経験値しか得られないあがり症の悲劇

普通の人は緊張もするしあがったりもする。
それは生物的に当たり前の反応で、たとえ自分の思い通りにいかなかったとしても、場数や場慣れをしていくことで、失敗にとらわれることなくプラスの経験値を積み上げていくことが出来る。

しかしあがり症レベルともなると、場数の分だけあがり症を強化し加速してしまう負のサイクルに入っていく。
さらに予期不安が発生することで、常に『あがったらどうしよう』『失敗をしたくない、恥をかきたくない』『何としてもうまくやらなければいけない、次失敗したら生きてはいけない 』と日常から戦闘態勢に入り、心が休まらなくなる。
それが常態化すると、身体がますます硬直化し、息も浅くなり、すぐあがりやすい体質となる。あがらないほうがおかしい身体と精神状態になってしまう。

ノルアドレナリンと交感神経の暴走

あがり症は神経伝達物質のノルアドレナリンと密接に関係がある。
ノルアドレナリンとはストレスを受けた時に放出されるもので、神経を興奮させ集中を高めたり積極性を出したり痛みをなくす働きがある。
それがあるから人類は危険から身を守ることができてきたが、それが誤作動し過度に行き過ぎてしまうと、交感神経が暴走してしまう。
それにより心拍数や血圧が急激に上昇し身体が硬直化し、動悸が激しくなり異常な多汗や手の震え、足の震えが引き起こされやすくなる。
息も浅くなり必要な血が頭に上らなくなり、頭が働かなくなり、しまいに真っ白になる。

ノルアドレナリンにしても交感神経にしても自分のどんな強い意志の力であってもコントロールができない。
だから、どんな努力をしても、ストレスと焦りと不安を増やすだけで、ますますノルアドレナリンが放出され交感神経が暴走していく。 この繰り返しが永遠と続いていくのがあがり症だ。

あがり症の症状の種類と発症する場所

以下の場面で人はあがりやすく、あがり症になったら予期不安の対象となる
会議
プレゼンテーション
スピーチ
授業中の本読み
自己紹介
人前での挨拶
訓示
面接
人前での字を書く場面
オーディション
舞台上
演奏時
手術・手技
会食
電話時
など

これらは人の目に晒された状態で起きる。
特に偉い人間や目上の者の目の前では特にあがり症が出やすくなる。
成功しなくてはいけない場面、失敗が許されない場面、逃げ出すことができない時ほどあがってしまう。
誰も見ていない場面ではあがる必要が無いため発生しない。
しかし追い詰められ過ぎると、人がいると想像しただけで、あがり症の症状が発生することがある。

あがり症の症状の種類として以下のようなものがある

予期不安
手足や首が震える
声が震える
声が出なくなる
動悸が爆発しそうになる
赤面する
顔が青ざめる
気が遠くなる
手や顔、全身に異常な発汗
筋肉が硬直化してぎこちなくなる
喉の渇き
冷や汗
下痢
頻尿、尿が出ない
吐き気
めまい
息苦しさ
頭が真っ白になる
胃腸過敏になる
胸が締め付けられる
異常なほてり
吃音、どもり
記憶力低下
集中力低下
焦燥感
自己否定
自信喪失
被害妄想
PTSD(あがったことによる心的外傷)、フラッシュバック
抑うつ状態
など

あがる人が執着するところや部位によって、症状は変わってくる。
これらの症状は人から見ていて気づかないものもあれば、はっきり悟られるものもあるが、自分が過度に緊張しあがっていることを悟られる恐怖が加わり、必死に症状を抑えようと体をこわばらせ、ノルアドレナリンを分泌し、交感神経を昂奮させ、ますます症状がひどくなるという悪循環に入って行きやすい。
負のサイクルの渦の中で同じことをずっと繰り返していってしまう。

予期不安も常に存在しているため、人生そのものが楽しくなくなり、抑うつ状態がひどくなり、うつ病にもかかる二重の苦しみに入る人もいる。

あがり症解決のための言葉・講演集

あがり症・手の震え・過緊張解決へ 岩波英知の言葉

当ページについて

あがり症の体験談(会議、スピーチ、プレゼン、発表、職場、学校などの体験談・許可済み)を掲載しています。
あがり症の発症場面
あがり症の苦しみや症状の種類
あがり症で失った多くのこと

あがり症の方の体験談はとても貴重な生きた教訓です。
どうぞご自身のあがり症解決のためにお役立てください。


あがり症克服を成し遂げた方々の体験談はこちら

あがり症克服プログラムを受ける前のあがり症の症状と苦しみ

(20代 女性 会社員 あがり症体験談)
私は人前であがってしまい、会話がすごく苦手です。
緊張してしまい、それを隠すためいつも作り笑顔でいるだけで相槌を打つことしかできません。
話す内容が浮かばず喋るタイミングがわからなかったり、特に三人以上で話すとどうしていいかわからなくなります。

人前での発表やスピーチの順番が来るとわかると数カ月前からでも毎日悩んでしまいます。
考えるだけで不安で心臓がドキドキしてきて逃げ出したい気持ちになります。
憂鬱になり旅行にその間に行っても楽しめません。
常に苦手な場面のことばかり考えて身が固まっています。
そんな自分が嫌で自己啓発本や話し方の本もたくさん読みこなしてきましたが、あがり症が根強く自分だけの力ではもうダメだと気づきました。
人前で話が苦手な人生をこれからも生きていかなくてはならないことを思うと、これ以上こんな体たらくで人生を終わらせたくないと思っています。

【あがり症の症状】
会話で普通に話せなくなる、人前での発表・スピーチでのあがり、予期不安

(30代 女性 会社員 あがり症体験談) 
あがるようになったのは3年前からです。
学生の頃は人前に出ても全く大丈夫でしたが、キャリアアップのために転職した時にあがり症を強く意識しました。
急に人前でマイクを持ってスピーチをしなければならなくなりました。
思いがけない時にふられてしまったため、準備も何もできていなかったためひどくうろたえて、手が震えてしどろもどろになってしまいました。
その時はその場限りで、今のように気に病むほどのことでもありませんでしたが、苦手な人と会食をした時に箸を持つ手が震えてしまうようになりました。
それ以来、人前でのスピーチでも声の震えや手足が震えるようになってしまい、心臓が痛くなる程のひどい緊張をするようになってしまいました。

スピーチをしなければならない時は逃げてばかりいましたが、それも続けるわけにはいかないことだとわかるとかなり前から予期不安が発生して、生きていて楽しいことが無くなりました。
あがり症の暗いトンネルから抜け出すために、催眠療法にも行きましたがいつまで経っても治らないと思い、あまり飲みたくなかった薬に頼るようになってしまいました。
子供もいるため、学校行事、集まりでスピーチを任されるのではないかという不安も根強いです。
こんなに不安だらけの人生はもういやです。

【あがり症の症状】
物を持つ手の震え、人前でのスピーチでの声の震えと手足の震え、胸の痛み、抑うつ状態、予期不安

(30代 男性 会社員 あがり症体験談)
人前で挨拶をしたり話をしたり、人の視線を感じてしまうと発汗や手足が震えてしまう症状に苦しんでおります。
もともとあがり症でしたが、極度のあがり症となったのは最近です。
人に見られていると感じると異常に緊張し平常心が無くなって動揺してしまいます。
朝礼で仕事の目標や所感を発表しなければならない時が嫌でたまりません。
前もって練習してきたことをスピーチするのに精一杯で、ちょっとでも言葉に詰まると、焦りが襲ってきて顔が青ざめ頭が真っ白になってしまいます。
そうなりますと、前日までに社会人生命をかけてまで頑張ってきた練習が頭から吹っ飛び、ひどい自己嫌悪に苛まれます。

今ではスピーチだけではなく、人前で視線にさらされてやることすべてにおいて震えや緊張が出てしまいます。
コップがを持つ手が震えたり、書痙状態になったりしてどんどん症状が広がっています。
もともとこういう性格なのだから仕方ないとあきらめていたのですが、ここまで悪化しますと、将来がとても不安で社会人として生き残れないと思いました。
今の会社は待遇も良く給料も良いため、あがり症のせいで逃げ出したくありませんし、まだ小さい子供を養わなければなりません。
だから、何としてでもあがり症を克服したいです。

【あがり症の症状】
スピーチ時の発汗・手足の震え・顔面蒼白・頭が真っ白、書痙

(20代 男性 大学生 あがり症体験談) 
大学に通っているのですが、外国語の授業やゼミで当てられて立って本を読まなければならなかったり、意見を述べなくてはいけなかったり、人前に出て研究成果を発表する時にものすごく緊張してしまいます。
大学に行くこともつまらなくなり、緊張して恥をかく自分を晒したくなくて人間関係も億劫になり、最近は大学に行っていません。
このまま休学して退学してしまうのかなと思うと虚しい気持ちでいっぱいです。

もう一つショックなことがあるのですが、音楽をやっていてゆくゆくは人前で演奏をしたり歌いたいという夢があります。
本読みは逃げてでもそちらは自信を持って出来ていたのですが(切り離して考えることができていました)、徐々に人前に出ると赤面するようになり以前のように自分を出せなくなりました 。
緊張のせいで力が発揮できません。
失敗しないようにすることだけで演奏に身が入らず悔しい思いでいっぱいです。
すべてのことを呪いたくなります。

成功するためにオーディションも受けなくてはならないのですが、今では自分に自信がなく、頭が真っ白になってしまい、その時の記憶も残っていません。
本当の僕はこんな風ではないと思いたいのに、現実のつらさに押し潰されてうつ病になっていってます。
毎日が本当に苦しいです。死にたいです。
昔のように何にもとらわれずに悩むことなく生きていきたいです! 夢を叶えていきたいです!


【あがり症の症状】

本読み・発表での緊張、人間関係回避、演奏・オーディション時の緊張と力量発揮障害、抑うつ状態

(20代 女性 会社員 あがり症体験談) 
社会に出てから人前で自己紹介、挨拶、スピーチをしなくてはいけない時に、声が出なくなったり体の震えが止まらなくなる症状に苦しむようになりました。
強く『うまくやれる!やれる!やれる!』と思っても、自分の体なのに言い聞かせることができず、その場の空気に耐え切れずスピーチを打ち切らざるをえなくなりました。
その時の恥ずかしさと気まずさ! そして罪悪感といったらありません。
生きてはいけないと本気で思いました。

それが劣等感となって会社に行ってもうれしくありません。
自分を情けなく感じてしまって、人との会話も気後れするようになってしまいました。 学生時代は楽しく会話できていたのに情けない限りです。

私の内面でトラブルが発生しているのはわかっています。
自己啓発本や精神世界の本を読んで、潜在意識の問題解決に取り組んできました。
しかし、本に書いているような心境や変性意識状態に入ることもなく、あがり症は相変わらずあがり症のままです。
グダグダしているうちに転職をせざるを得なくなりました。
また転職先で同じ目に合うことが恐怖です。
だから元気が出ません。
私の行く先は恥と後悔と情けなさしか待ち構えていないような心境ですから、いつも暗い生活を送っております。

本気で治したいです! 自分では限界を感じています。再び明るい自分を取り戻したいです。

【あがり症の症状】
人前でのスピーチで体が震える、声が出なくなる、抑うつ状態、

(30代 男性 会社員 あがり症体験談) 
授業で指名されて教科書を読まされた時、声が震えたのがきっかけであがり症を強く認識した。
それからは指名される前はすごく緊張して、心臓が飛び出るぐらいになった。
高校生の時、声だけじゃなく、足もガクガク震えるようになり、息苦しくなる。
息継ぎがめちゃめちゃになってぶっ倒れそうになる。 顔面蒼白になっていたらしく、皆は病気だと思っていたが、僕だけはあがり症のせいだとわかっていた。
あがり症だと悟られることや馬鹿にされることが恐怖だった。
だから、指名される時の授業は休むようになった。
なんとかごまかすことができて卒業をした。

大学でもうまくやりとげることができたが、社会人になり自分を変えるために営業をあえてやってみた。
場数を踏めば人並になれると思ったから。
しかし、プレゼンテーションを大勢の前でやることになり、頭が真っ白になりしどろもどろになって自信を完全に失ってしまう。
薬に頼るようになるが、人並み以下しかできなかった。
営業に限界を感じて転職をする。それで今の会社に移ったが、しばらく事務職を黙々とこなせていた。
しかし、上司が変わってから朝礼や唱和が開かれるようになり順番が回ってくるようになる。 常識ある社会人としてその日だけ休み続けるわけにもいかず、抗不安薬のワイパックスやデパスでしのいでいたが根本から変えないと一生同じことを繰り返すのが嫌でたまらなくなる。
それで自己啓発を頑張ったが変われなかったため、あがり症克服プログラムに興味を持つ。

緊張をしまくる自分では仕事の幅も狭くなり、それだっていつ自分の弱点で続けられるかわかりません。

情けない状況を変えるため、もう今変わるしかありません。 力を貸してください! 

【あがり症の症状】
本読み・プレゼン時の息苦しさ、声の震え・体の震え・頭が真っ白・しどろもどろ

(30代 女性 会社員 あがり症体験談) 
大勢の前で極度に緊張し始めたのが、役職についてからです。
何とか冷や汗をかきながらできていたのですが、3年前に苦手な上司を前にした時に自分でもわけがわからないびっくりした事が起きました。
話していて、途中で胸が苦しくなり言葉がつっかえてしまい、手や足がブルブル震えて貧血になったようにうずくまってしまったことがありました。 もうその後のことは覚えていません。
気を失っていたのだと思います。今思えば呼吸が浅くなり酸素が脳に行かなくなったのだと思います。

トラウマになりました。自信を完全に打ち砕かれ、恐怖だけが残りました。
心療内科を受診し、デパスやレキソタンを処方してもらいしのでいましたが、さらに責任ある役職につくことになり、もうだめだと思い退職をしました。
出世願望があったのに出世が怖くなりました。すべて極度の緊張のせいです。
就職活動も何をやりたいのかではなく、人前で話すことがないような仕事ばかりを探していました。
本当に悔しかったです。 私は何をやりたいのだろう? 何をやっているのだろう? むなしさで生きる気力もなくなってきています。
レキソタンに頼っている自分も嫌です。 ずっと逃げまわったり薬に依存していくのかと思うと、胸が張り裂けそうになります。
どうしてもこの症状を克服したいです。よろしくお願いします。

【あがり症の症状】
冷や汗、胸苦しさ、手足の震え、めまい、抑うつ状態

(20代 男性 会社員 あがり症体験談) 
サイトを拝見して、あがり症のつらさをなんとかしたくメールいたしました。
私は高校生の頃からあがり症で、20人くらいの前で話すときや本読みでも、極度に緊張して声が上ずり震えたものになってしまいます。
ですので、自分に自信がなく(中学までは自信があった方でした)、声が小さいとよく指摘されます。
人前での発表をしなければならなくなると、「また緊張して声が震えたら恥をかいたらどうしよ う」などと不安で寝付きが悪くなります。考えるだけで動悸がひどくなります。
人前で話しても緊張を抑えられるようになりたいとずっと考えてたくさんの方法を試して克服しようとしてきました。
こちらのサイトを拝見し、今度こそ変われるかもしれないと感じました。
ぜひセラピーを受けたいと思っています。どうかよろしくお願いします。

【あがり症の症状】
人前でのスピーチ、本読みでのあがり、自信喪失

(40代 男性 経営者 あがり症体験談) 
インデラル、デパスに頼り続けて、経営の舵取りをしています。スピーチ、会議、プレゼンテーションなどやることが多く、正直言っていっぱいいっぱいです。
もう薬に頼ることが嫌でたまりません。もはや薬で抑えられなくなっています。昔は薬を飲めばなんとかなると思って、切り抜けてきましたが、最近は薬を飲んでもあがってしまったらどうしようという不安が頭をよぎります。
そのせいか効果も薄れていっていると思います。
薬に頼り続けると効果が持続しなくなっていき、副作用だけがひどくなると聞いています。
薬に依存したくありません。根本からあがり症にケリをつけたいと思っています。

【あがり症の症状】
スピーチ、会議、プレゼンテーションでの緊張、あがり症の薬の減弱効果

(40代 男性 会社員 体験談) 
はじめまして。ウェブであがり症の克服方法を調べていたところHPにたどり着きました。
通常は大丈夫なのですが、あがり症が思わず発動した時、動悸、手足の震え、つっかえたり何も思い浮かばなくなってうまく喋れなくなるなど、若い頃から悩んでおりました。

これまでは適当に乗り切れてきました。
切羽詰まらないように、どんな時も動じない精神力を手に入れたいのです。
これまであがり症の克服のためにあれこれ模索してきましたが、どうしても理屈で考えてしまい、感覚であがり症克服の真髄を分かりた いのです。
あがらない方法や緊張したときの対策を「なるほど」と本やセミナーで教わり、理屈は納得しても結局感覚で理解できません。
これまで逃げてしまうことによって、なんとかなってきましたが、年齢を重ねるにしたがってそれでは許されなくなってきました。

今あがり症から逃げ続けたツケが一挙に押し寄せています。
最後のあがり症克服のチャンスを下さい。よろしくお願いします。

【あがり症の症状】
動悸、手の震え、足の震え、頭が真っ白になったりパニック状態になる

 

これらのあがり症で通われた方々がここで根本から解決しています。
無意識と脳のコアからあがり症の原因を破壊できる技術が大きな反響をよんでいます。
形式・コール・料金システム
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一般向け 通い集団コース(10回)
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