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あがり症克服プログラム・話し方弱点克服プログラム・手の震え克服プログラム
予期不安、極度の緊張、あがり症、過緊張、震えが短期克服解決へ
あがり症、話し方の弱点、手の震え克服プログラムについて
極度の緊張、頭が真っ白、動悸爆発、異常発汗、息苦しさ、手や声の震え…
毎日の予期不安、そして後悔、恥、自信喪失・・・

鉄の意志、場数や完璧な準備も、反射的に起きるあがりの前ではすべて消し飛ぶ

世界最深最先端の技術がコアからあがり症を破壊

強迫的に突きあがる緊張のルーツ執着を破壊
無意識・本能に組み込まれた失敗のトラウマが劇的解消


試験で、面接で、試合で、コンクールで、プレゼン・発表で、人前での演奏で、デート・お見合いで
本番時、緊張でどうしても力が発揮できない人へ
その悔しさを解消します
会議、発表、プレゼンテーションでの過緊張、あがり
あがり症奇跡的な技術に裏打ちされた高いあがり症克服実績

あがり症・極度の緊張状態をコアから短期劇的に解決をしていくプログラム。
文字通りの心・脳の根本、情動からの処理が可能です。
世界のどの手段よりも、高い効果と実感と威力、そして克服の実績を誇っています。
あがり症あがり症は普通の対策ではいつまでも治らない、そして薬の副作用のこと


あがり症、過緊張が発する心の底は、どんな気合いも知識も空回りに終わらせるほど深い位置にあります。
逆にコントロール出来ないため、極度の焦りをつくり、不安と緊張が逆に増加します。
もがいているうちに、あがり・過緊張・震えが反射神経にまで強まり、自己制御できなくなります。

たった一度の失敗でさえ、トラウマとマイナスの自信の蓄積が潜在意識下に抑圧され、意志の力でもどうにもならなくなります。
脳内コア深くに「あがり・緊張」が刻まれるからです。

会議、発表、プレゼンテーションでの過緊張、あがり だからどんなに気力を注入し、完璧なシミュレーションを描いても克服は困難になります。

薬に頼っても根本原因を治せず、いつまでも依存する自分への罪悪感が出てきてしまいます。
仕事や日常に悪影響が出る「眠気、疲労感、だるさやめまい」の副作用リスクも増え、いずれ効果がなくなり、薬の量だけが増加していきます。
そこにあがり症から自由になった未来はありません
一生依存せざるを得ない自分と人を比べ、やりきれなさを味わっている人は非常に多いのです。

あがり症もがくほど悪化せざるを得ない悲劇と矛盾

治すため最善と思ってきた努力ですら、病的な反射神経を増幅させてしまう悲劇があがり症にはあります。
そして、あがり・緊張・震えへの予期不安が常に日常を支配し、症状への執着がさらなる極度の緊張へと高めていきます。

何をやっても解決できない絶望感、悩み続けて失ってきた膨大な時間、一生苦しみ続ける将来への不安が焦りを生み、場数を踏めば踏むほどトラウマを増やすだけに終わります。

ただ強迫観念のように『あがる』『頭が真っ白になる』『動悸が爆発する』『呼吸が極端に乱れる』『手や声が震える』などの悪循環が続いていきます。
あがり症は学校や職場だけで起きるものではありません。
卒業・引退後も、人間関係があるところで必ず過緊張状態が生じる場面に遭遇します。
今ここで克服できないと死ぬまで症状にとらわれ、苦しめられかねません。

あがり症最も人間の深いコアの部分から悪循環を断つことが可能

会議、発表、プレゼンテーションでの過緊張、あがり
しかし、その無意識・脳内情動の底で起きる反射神経回路を消沈させる技術を、当心理脳内コンサルタントの岩波は有しています。
圧倒的な脳内深淵部、潜在意識、本能・情動部への訴求技術により、あがり症に劇的が効果があがり、多くの高い支持をいただいています。
この技法と克服の結果を求めて、日本各地はもとより世界中より多くの方が通ってきています。

表面的なあがり症対策では劇的に変われません。
多くの方が克服をしています。
希望を持ってください

あがり症人生が変わる。失った時間を取り戻せる


話し方・会話術・吃音、どもり改善、コミュニケーション技術、人間関係対処法についても、大きく効果が出ていきます。
抱えているハンデがどんどんなくなっています。
劣等感、弱点だったコミュニケーション術がなくなり、悩んでこなかった人以上のプレゼン能力、会話能力、人間関係構築術も身についています。

あがり症あがり症に悩み傷つき落ち込み続ける人生・・・終わりの始まりです


あがり症、手の震えなど強度の緊張は長く続けば続くほど、その「呪い」は完全に無意識と反射神経と同化していきます。
今が克服すべき絶好の機会です。

貴方の苦境の未来を変えることができます。

お任せください。

あがり・緊張・手の震えの症状を抱え改善したい方へ
このような方向けの心理脳内プログラムです
あがり症、会議、プレゼン、発表での過度の緊張、手の震え、書痙 人前で話さなくてはいけない場面で頭が真っ白になる

会議・プレゼンテーションでの発表・発言が極度に苦手

面接、オーディションでしどろもどろになる

人前に立つと、考えていたほとんどのことが話せない

どう話していいかわからない・沈黙が怖い

人前での発言の時、動悸が爆発し、呼吸も乱れ、息苦しくなる

相手を退屈や不快にさせてはいないか心配になる

人から見られていると思うとガチガチに緊張して、力が発揮できない

が出なくなる、言いたいことがどうしても言えない

どんなに努力し場数を踏んでも、その数だけ失敗のトラウマを増やしてきた

うまく話したいのに、声が震えたり、どもったり、つっかえたりしてしまう

授業中や会議で発表、発言を求められるのが恐怖だ

人前での発表でみんなから笑われり、場を白けさせてしまったトラウマがある
いつ人にあがりや震えの弱点がばれるか心配でたまらない

この悩みのため事務的にしか対応できず、人が離れていく

職場で今まで避けてきたのに、異動や昇進で人前での発言・発表をせざるを得ない立場になってしまった

あがり症のせいで人から高く評価されず、出世や職場内での立場がひどく不利になっている

緊張で手汗がすごい。多汗症で悩んでいる

反射神経にまで高まったあがりのため、どんな対策も全く効果がなく、治しようがないと思っている

過緊張による手の震えで悩んでいる

緊張のあまり足が震える・首が震える

書痙で人前で文字を書けない、書く機会が先にあると憂鬱でたまらない

どんなに心を落ち着けようとしても、反射的に過緊張症が発動する

本を読んでも、話し方教室に通っても、どんな心理的アプローチをしても解決できなかった

人にどう思われているか、変に思われてないかと異常に気になる

この悩みがあるばっかりに、他のことにも波及して劣等感を持ってしまう

これさえなければ、自分の能力を存分に発揮できるのにと思うと悔しくてたまらない
あがり症克服プログラムの体験談と喜びの声
(40代 男性 医師 症状:手術時の手の震え)
緊張性の震えで数年前にお世話になりました。 手術時の手の震えが主な悩みでした。
おかげさまで、今でも積極的に手術をこなしていますし、手術の腕も自分なりに向上しました。
自律訓練法をやり続けても、抗不安剤を服用しても、解決にならず途方に暮れていたところ、先生の存在を知ることができました。

受講していなかった未来を想像すると、本当に良かったです。 人生から不安が一掃されました。 救っていただきまして、ありがとうございました。
(30代 男性 外科医 症状:手術時の手の震え)

【手の震えの悩み】
ずっと研修医の頃から手の震えで悩んでいた。しばらくの間、手が震えたり震えなかったりその時々でしたが(理由がわからない)、何とか震えないで手術を終えた時はとても嬉しかった。
よく考えてみると、手が震えていないのは普通は当たり前なのに、そこで喜んだりほっとしている自分が情けなかった。
そんなものに要らぬエネルギーを浪費し続けている自分が惨めに思いはじめてからは、毎日が空虚に感じるようになった。

「今日も一日何とか手術をしのげた…だけどこんなことにほっとして喜んでいる…カリスマ外科医ならそのエネルギーを手術の腕と感覚向上に全力投入しているに違いない…それに比べて…」なんてこと考えると言葉にならない憤りとやるせなさを感じる。死にたくなる。
そんなことにほっとしていたのだからひどく不幸せな人生だったと思う。

【あがり症克服プログラムを受けた理由】
「私の人生は何だったのか、こんなことでいいのか、これからも繰り返していくのか…」ということを考えるとひどく虚しくなり手術時の手の震えも誤魔化しきれるものでなくなっていった。
このまま症状が悪化すると外科医としての私は終わると考え、岩波先生のプログラムを受けるしかなかった。もうあんな惨めな思いは嫌だった。
せっかく外科医になったのだから、とことんまで仕事をやりきりたい。
脳覚醒技術ですべてをリセットするしかなかった。

 

【感謝】

その強い思いをかなえていただき、先生は命の恩人以上の存在です。
最初は私一人だけが手の震えに苦しんでいると思っていましたが、かなりの数の人が同じ症状で終わりのない苦しみを味わっていると知りました。
先生の神業を同じ悩みの方にこれからも使っていってください!

(50代 男性 経営者 症状:会議、スピーチ、朝礼でのあがり)

中小企業の社長をしています。

私の社会不安障害の症状は、『会議、朝礼、人前での挨拶やスピーチ』にやる前から非常な不安と怯えを感じてしまうことでした。実際にうまくスピーチや発言ができた試しはありません。 いつも後悔の連続です。   
一人で肩身が勝手に狭くなっていて、非常に憂鬱な日々を過ごしていました。
レキソタンを飲んで無理やり乗り切っておりましたが、薬に頼らなくてはならない「情けない自分」にも落ち込んでいました。 胸のドキドキが止まらなくなり、声が震え、足がガクガク震え、その場から逃げ出したくなります。 血の気が引いたようにクラクラと虚脱状態に陥り、このままでは仕事に差し支えがあると危機感を持ちました。
発症のきっかけは、朝礼で急に頭が真っ白になって、自分で何を言っているのかわからなくなり、溺れたように息苦しくなったトラウマを味わってからです。

これ以上薬に頼りたくないため、あがり症克服プログラムに参加しました。 地方だったので東京、大阪も遠かったのですが、本当にセッションを受けて良かったです。 自分をどんな場面でも制御できるようになりました。 次第に頭がクリアになってきて、薬に頼らなくてうまくいった乗り切ることができたときの感動は今でも忘れられません。

経営者同士の会合がよくあるのですが、堂々とスピーチをこなせるようになっています。 それにより商談もうまくいくようになり、経営者としても自信を持つことができました。
余談ですが、セッション後、症状が好転してからは仕事、人脈、幸運、すべてに恵まれるようになり、そちらの面でも驚いています。

(20代 男性 大学生 症状:授業中のあがり)

『《症状》緊張してしまい出来ることが出来なくなる。それが悔しい。出来るはずなのにあがりやすいことだけですべて無駄になる。プライドも維持できない、台無し、最悪。
頑張ろうとしてもトラウマになってもっとできなくなる。すべてに自信がなくなる。女性や元気のある同級生に気おくれし、鬱になる』

自分はこんなもんじゃないと思いたくなくても、あがり症克服プログラムを受けるまでは半分人生を諦めていたと思います。
今はあがりたくてもあがれなくなりました。とてもうれしいです。
まだ学生のうちに思い切って受けて克服できて良かったです。社会に出たら避けようがなくなっていたと思いますので。

(60代 男性 議員 書状:書痙)

私は子供の頃から書写書道が得意でありました。何度も賞をとってきましたし、将来はプロに負けない書字ができるぐらいの自信を持っておりました。実際に字が綺麗だの上手いだのと言われ続けて参りました。
ですが、国会議員秘書を経て私も議員となった頃から人前で文字を書こうとすると震える症状が出始めました。
人が見ていない場合、若かった頃のように綺麗に文字を書けますが、仕事上人前で文字を書く機会が多く、薬で書痙が出るのを抑えていました。

歯痒い思い、忸怩たる思いでおりましたが、人に弱みを見せられる立場ではないため、書痙のために相当な苦労をして参りました。

交友関係や人間関係も大きく広がり、結婚式や葬式や各種催しでの記帳も大きな負担となりました。その頃に岩波先生を知人より紹介してもらいました。

 

老齢の身であり書痙で腕も肩も硬直していたため、最初は合うかどうかと思ったのですが、深い状態に入れさせてもらった時に書痙の原因がわかりました。震えないほうがおかしかったとまで悟れました。
そうなりますとスーッと力が抜けて久方ぶりの極度のリラックス状態が全身を包み込み、緩みと柔らかさを実感したのです。
若い頃、無心で文字を書いていた状態を脳が思い出し、書痙になっていない私を再発見できたのです。
それを先生に伝えたところ、書痙ではない感覚を脳に条件付けする施術をしてくださり、人前でも書痙が起きにくくなっていきました。
薬に頼ることもなくなり堂々と人前で文字を書けるようになりました。書写書道も久方ぶりに再開しております。

これからも書痙で悩む方を救い続けてください。先生の若さや溌剌さや天才ぶりは最高でした。心より御礼申し上げます。

(20代 女性 会社員 症状:会議やスピーチでのあがり)
あがり症で資料の朗読、スピーチ、感想を述べることなどをするのが苦痛で仕方ありませんでした。
1度急にあがり症が会議室で出てしまい声がうわずり振るえ、周りの人から「平気? 大丈夫?」と言われ異様な空気が流れてしまいました。私は普段からそうなるようなキャラとは正反対のところにあったので、周りの人にはかなり驚かれたと思います(自分でも血の気が引くほどビックリしました)。
それだけに自分への幻滅、極度にあがってしまう人間だったという受け入れがたい現実、また同じあやまちを繰り返してしまう恐怖で、最悪な職場の日々が始まりました。

会議室の前を通るだけで勝手に動悸が激しくなったり、過敏性の腹痛を起こしていました。定期的に会議やスピーチがあるため、仕事が嫌になってしまい、当日は仮病を使い休むようになりました。夢を追ってこの仕事を選んだのにそうする自分が嫌でした。だけど、これからもずっと続くと思うと憂鬱で、それ以外ではすべてに恵まれた職場だったのに辞める選択しかできず、悔しくて悔しくて涙が止まりませんでした。
他の人は緊張もせず普通にできるのになぜ私だけできないんだろう・・・と退職後も落ち込んでいました。いくら自己暗示をかけても、いざ自分の番になると緊張して心臓がバクバクして、やればやるほどひどくなるのが自分でもわかり、更に緊張し、結局破局を迎えてしまう・・・と言う感じでした。

あがり症克服プログラムに通ったのは今の仕事の就職前でした。またおぞましいことを繰り返すのではないかという不安を消すことと、あがるメカニズムを破壊することが動機です。先生の凄腕に触れた時、ビックリしましたが、根本的に破壊するにはこれしかないと思いました。そして、問題の根っこに手が届く方法に出会えたことは無上の喜びでした。
ガチガチに緊張して固まっていた体や頭皮が芯から緩み、誤作動を起こしていた一番大事な脳内の緊張状態も和らぐようになってからは、次の職場でやっていく自信も芽生えていきました。社会復帰後、スピーチを求められてしまった時も、何とか平穏無事に乗り越えられてからは、失った自信も自律的に回復していってくれました。もし逃げ続けていたならば、社会人として第一線に復帰できなかったと思います。大きな虚無を感じて今も怯えていました。
私のやりたい夢を今も追い続けられているのも、岩波先生の凄腕がなければありえないことだったと思います。
(50代 男性 士業 書状:プレゼン・講演時のあがり)

以前からあがり症ではありました。士業を自営でやっておりますが幸い人前で話すことを避けられてきて, あがり症だった弊害はさほど感じてきませんでした。
50歳を超え年齢的にも, その道のスペシャリストとしてプレゼンテーションや講師をやらなくてはいけない機会が増えました。
久方ぶりに人前で話した時,声や手足が震え, 口の中の渇きを感じ, 多汗もひどく,頭が真っ白になりました。
歳を重ね神経が図太くなっていたと思っていたため大変なショックを受けました。


人前での抗不安薬を飲んで何とかギリギリしのいでいましたが, いつ抗不安薬がきかなくなるかわからず, 毎回綱渡りでした。予期不安が起きた時にも薬に頼ることもいやでした。
薬に頼らずどんな状況下でも堂々と発言できる自分になりたかったですが, 一時しのぎをするしかありませんでした。

一度の失敗がトラウマとなり, 若い頃よりもあがり症がひどく苦手意識が高まりました。

しかも面子や立場上,恥を晒すわけにもいかず, 専門分野の知識を伝えるにも伝えられない悔しさがありました。
これでは何も知っていないのと同じ, それどころかインプットはすごくてもアウトプットが駄目な分だけ無念でなりません。
私の半生に何の意味があったのか, 無かったのではないか?と悩み続けるまで落ち込んでいました。

逃げたくはありませんし, 逃げることもできない状況が今後も続くことを考えると, 私の精神的ベースから解決しなければなりません。
人前でうろたえてしまったときの沈黙, 背筋が凍る無限に感じられる時間を味わうことだけは二度と味わいたくありません。

ですから, 自力では手の施しようがない原因を表出させて, 解決できる能力を有する岩波先生と知り合えたことは, 私にはツキがありました。
緊張で普段から極度に強張っていた精神が施術でほぐれていく実感を得たときに, はじめて良くなる予感がしました。
柔らかい安心感に包まれている余韻が長く続き, 翌日講じる場に臨みました。いつもよりも緊張せずにうろたえもせずに粛々と進めることができ, 大いなる自信につながりました。
トラウマ悪化が歯車が逆回転し, 私もやっと克服軌道に乗ることができ, 薬に依存する生活に縁を切れました。
体の硬かった私を見捨てず親身に指導いただきましてありがとうございました。

(40代 男性 会社役員 症状:人前での発言でのあがり、声の震え)
受けた目的は、人前での発言時に、声が震えたり息苦しくなる症状。 3年前より約1年通うことになりました。 特に訓示、人前での発表が苦手でした。
それが若い頃からずっと私のコンプレックスで、人に絶対知られたくない弱点でした。 そして、訓示は部下に任せていましたが、避け続けることもできなくなり、解決方法を模索していた折、岩波先生の技術的評判を聞きつけ、プログラムに参加。

その施術に最初信じられなかったのですが、確かによくなっていきました。
反射神経で起きてしまうあがり症もなくすことができ、伸び伸びと部下たちに訓示ができるようになっています。
あがり症だけではなく、成功哲学も潜在意識から身につき、仕事やゴルフ、私生活も調子がいいです。
(30代 男性 医師 症状:手技時での手の震え)
お陰さまで私の医師生命が救われました。本当に受けて良かったです。
勤務先が変わり、新しい人間関係のストレスをきっかけに、注射、点滴、採血といった行為に緊張して手がふるえるようになっていきました。(以前は得意な方でした)

強い意識を持ったり、気にすることはないと思っても、時間が経つにつれ悪化し、必死に止めようとしても難しくなり、いつも落ち込んでいました。
ついには緊張する必要が無い場面で、自動的にふるえが発生しはじめ、意識の持ちようでどうにかなる問題ではなくなり、抗不安薬に頼るようになっていきましたが、いつまでも依存している自分に罪悪感を感じていました。しかし、職業上、失敗するわけにもいかず、精神的に追いつめられていきました。
Dream Artでふるえを克服された医師の先生のブログを読み、私もプログラムを受けてみました。早々に希望が芽生えはじめ、薬にも頼らずにふるえず医療行為をできるようになりました。本当にありがとうございました。
(30代 男性 会社員 症状:会議でのあがり)
中学時代に国語の教科書読みを突然当たられてしまい、声が上ずったり震えてしまい、気まずい思いをしたことがあがり症の最初です。その後、高校、大学と次第に症状が悪化していき、足も震え、頭も真っ白になっていきました。負のスパイラルに陥っている自分をどうにもできず、無力感と絶望を味わってきました。

就職しても今度は会議への極度の不安です。一ヶ月先のことでも不安と焦りと恐怖でパニック状態になっていました。会議前には薬を常に飲んでいましたが、眠気やだるさや注意力散漫となり、薬に依存していく自分が嫌でした。
あがり症(と薬の副作用)のせいで人受けも悪くなり、出世も遅れがちになりました。この症状に恨みと悔しさを持ったまま生きていくものだと諦めていた時、あがり症克服プログラムに出会いました。もっと早く20代のうちに受けていたら良かったと思います。でも、ずっと悩んでいたあがり症が解決できたことは素直に嬉しいです。ありがとうございます!
今まで失ってきたものを絶対に取り戻してやります! 
(20代 男性 会社員 症状:人前でのスピーチのあがり)
職場の朝礼で40名ほどを前にスピーチをしなくてはならず、場馴れするどころかやればやるほどあがっていきました。しまいには、他の人は平然とやっているのに、僕だけが極度の緊張で異常に汗をかき、心拍数も増加し、言おうと思ったことすら出てこなくなりました。それが続いてしまい、人の目が怖くなり、たまらず転職をしました。日常の業務も対人折衝も普通にこなせるんですが、人前でのスピーチだけが唯一の弱点だったです。「これさえなければ・・・」と何度も思ったかわからないです。
次の職場では、何の問題なくしばらく過ごせてましたが、異動でスピーチが必要な部へ転属となることが決まり、目の前が真っ暗になりました。

今後の僕の人生のため、あと、もう逃げるのが嫌だったから、思い切って岩波先生のプログラムを受けました。絶対的な自己中心のあがらない考え方を先生から暗示を入れてもらい、スピーチのトラウマを外してもらいました。
不思議と心がパニックを起こさなくなり、主体的に自分をしっかり保ったままスピーチすることができた時、目の前がすごく明るくなりました。
場数を踏むことで、逆に自信もついてきました。先生の技術と能力がなければ、今だに逃げまわっていたと思います。
(30代 女性 会社員 症状:人前でのあがり、手の震え)

人前で話す時や何かをやる時の緊張と手の震えが私の症状でした。
これらの症状によりこれまで自分でやりたいことを制限しながら生きてきて悔しくてたまりませんでした。
そんな私でも管理職となりました。今まで理由をつけて避け続けてきた人前で話す回数が増えてきたため、不安と危機感で進退窮まってしまいました。
絶対に知られないように気をつけてきた弱点を会社の同僚に知られることに怯えていました。プライドが保てなくなったら逃げるしかないと思っていました。

最悪転職の繰り返しで出世を諦めてただお金のためだけに働いていく虚しさを考えると早急に克服しようと思いました。
社会人であるかぎり、弱点はずっとついてまわって自分に苦しめられ続けます。仕事の幅を広げたかったですし、コンプレックスを抱えて逃げ続けていく悔しさから解放されるためにも岩波先生のお力を借りるしかないと思いました。
もうみじめな思いは二度と勘弁です。

 

数回通いベース作りをしたあと、大勢の部下の前で指導をしなくてはならなくなった前日に先生に施術をしてもらいました。その時は深い感覚と数年かと思える時間の感覚と極上の夢見心地を体感しましたが、翌日平常心でいられる自分にびっくりしました。先生の魔法が翌日もずっと効いている感じでした。不安も薄らぎ焦りも起きないし思考も狭まらず震えも起きなくて、自分の準備してきたこと全てを言い切れました。
それ以来波はありながら、私でも普通にできる自信をたくさん獲得しながら今日に至っています。周りには知られずに済みました。胸を張って仕事もできるようになりましたし手ごわかった自分を乗り越えられた達成感は今も色あせてていません。
(40代 男性 経営者 症状:人前でのスピーチのあがり)
経営者なのですが、極度のあがり症でした。数人で話す分には、問題なく話せますし、意見を押し通すことができるのですが、大勢を前にしますとなぜか、 まったく話せなくなる症状でした。手汗がひどく、声も震えて、足もガクガクし始める始末です。

社会に出てから、次第にひどくなり、 持ち回りのスピーチをするかなり前から不安になり、数日前からは不眠症になっていました。その場面を想像しただけでも、身をすくむほど緊張するというのは、自分でも異常としか思えません。
管理職にでもなったら、もっと人前で話す機会が増えると思い、このままだと部下もついてこないどころか、バカにされるだろうと思い、プライドの維持のために独立しました。起業することで自分の夢も達成したいということよりも、あがり症のせいで辞めざるを得なかったのが実情です。
とにかく、人前に出ることは避け続け、断り続け、逃げまわっていましたが、そのせいで多くのチャンスを逃し続けておりました。そんな自分自身が もう嫌で嫌でたまらなく、プライドはあるため、よけい苦しみました。

もしあがり症がなく、みんなの前で意識せずに話せる自分であったら、仕事も人生もバラ色になるのにと思うと、一層現実の暗さに打ちひしがられます。でも、何としてもあがり症を克服しないことには、楽しい人生なんて私には絶対にやってこないと思い、多くのファンを抱える先生を頼りにしました。
もう逃げまわる人生は嫌でした。正々堂々と己の能力を発揮したい、もう悔しい思いは二度としたくありませんでした。

催眠療法を受けたことがあり、無意識の手強さを実感していましたが、ここは別格でした。無意識のすごさや怖さもよくわかり、どんな努力をしても、あがり症が悪化し続ける原因も、はっきり悟ることができました。
多くのあがり症で、能力を制限されて苦闘されている社会人の方。希望を捨てないで欲しいです。私でも、大勢の人前でスピーチができるようになり、経験と自信を積み重ねております。仕事の幅も広がり、私の行動半径も広がり、やっと本当の人生が始まりました。
同じような方々が、一日も早くあがり症を無意識から解決することを祈っています。
(20代 男性 会社員 症状:会議でのあがり)
あがり症をこじらせ会議であがってから職場での人生が終わったと感じました。
出世の道を閉ざされ社内から白い目で見られている事に耐えられなくなり、結局あがり症のせいで会社をやめました。
次就職してもあがり症のせいではもうやめたくないし、逃げたくない、同じ会社でずっと働いていたい、というのが僕の希望でした。
今度やめたらもう条件のいい就職先がなく落ちぶれる一方で、20代のうちに解決しないとやばいことになると焦り出しました。
社会人になってからも一生懸命努力して勉強してきたのに悔しかったです。

あがり症でない人は、ばりばり仕事をやっている、表情もみんなイキイキして働いている。
最悪な自分と比較して惨めになっていました。ずっと感情を押し殺して生きなければならない自分、乗れない自分、自信がない自分、様子をうかがう自分。 嫌でたまらなかったし、消えてしまいたいとさえ思っていました。

だからあがり症克服プログラムに参加しましたが、他の人達は良くなっても、自分だけはダメなんじゃないかという気持ちでした。
自分より後に入ってきたあがり症の方が自分より早く良くなっているのを見て落ち込んだ時期もありました。
でも、「ここで諦めたら改善する方法もないしやるしかない」と心に決めてからは狂ったように訓練をやり、その成果がすぐ出てくれました。
訓練とセラピーの相乗効果で無意識の世界に入ることができ、自分でも本当にできるんだ、これで良くなると実感できた時は本当に嬉しかったです。

それからは効果が早く深いところか出るようになりました。あがることもなくなり、もう逃げ回らずに今の仕事に一生懸命取り組めるようになりました。
自分が立ち直ると、周りの仕事ができると思っていた人間が普通に見えてきました。自分よりもすごくできるように見えたのは、自分が落ち込んでいて、そんな眼で周りを見ていたからだと分かりました。
それ以来、自分が大きく成長しているのを日ごとに実感しています。先生、ありがとうございました。
(20代 女性 看護師 症状:人前でのあがり、手の震え)
看護師をしています。小学校のころからあがり症で、人前で恥をかくことが多くて悩んできましたが、それでもあがり症以外の悩みはなく、何とか平穏無事に過ごしていました。
しかし、看護師になってからは、ひどい緊張による症状が悪化していきました。

4〜5人の前で喋るときも、心臓がひどく高鳴り、汗でびっしょりになる時があったり、処置のときにも手が震えたり、ミスをしたりと極度に緊張することが増えていきました。
技術的には緊張さえしなければ、何の問題もなく処置できるだけに、悔しかったです。
プリセプターとなり、後輩に指導する立場になっても、緊張をなくそう、気づかれないようにしよう、なんとか先輩としての威厳を保たなければ、と必死で意識を向けていることに、毎日、疲労困憊になっていました。


このままでは、処置もまともにできなくなるのは目に見えていました。患者さんにも申し訳がなく、他の同僚は普通に処置しているのを目にするたびに落ち込んでいました。
あがり症対策の方法をいくらやっても一向に良くなる気配もなく、神経をすり減らす生活にもう限界でした。
精神科に相談しましたが、薬の副作用の怖さはよくわかっていたので、別の方法を模索しているうちに、岩波先生の施術を知りました。

これが最後の治る手段だと覚悟して受けてみましたが、あがり症を根本から治せる方法はこれしかないと思いました。
あれ以上時間を無駄にしたくない、生涯をあがり症で犠牲にしたくなかったという思いが報われました。先生の施術のレベルのすごさは、実際に経験して世界一だと思います。

(30代 男性 エンジニア 症状:吃音、発表、発言時のあがり)
幼い頃から吃音とコミュニケーション恐怖と対人緊張で悩んできました。
最初吃音が少々あり、話せる言葉に置き換えて話すことで回避できていたのですが、本読みで指名された時、自分でもびっくりするくらいどもってしまい、意地悪なクラスメートにバカにされ、それ以来恐怖で赤面するようになり、多汗がひどくなりました。
発表の場を極度に恐れるようになり、何をするにも自分から選択肢を狭め、就職もコミュニケーション能力が必要な職種は選びませんでした。

しかし、管理職へ出世すると、人前で発表をする機会が増えてきて、将来に対する不安が増し、辛い日を過ごすようになりました。
吃音も緊張症も、大人になり、更に年齢を重ねていったら自然と治っていくものだと思っていたのですが、そんな甘いものじゃありませんでした。 慌てて薬を飲みつつ、吃音矯正や催眠療法など受けましたが、一向に改善に至りません。
出世することは、普通に嬉しいことであるはずなのに、私には迷惑であり、そんなことを思ってしまう私の境遇に落ち込んでいました。
なぜ人と同じことができないのだろう? なぜ私は変であり、変わっているから苦しんで生きなければならないのか? そんな自問自答ばっかりしていました。

緊張症が良くなった人が多いという噂を耳にし、あがり症/話し方弱点克服プログラムを受けてみました。岩波先生の吃音に対する見識と体験を聞いて、やっと私の苦しみをわかってくれる人が見つかったという感激がありました。
緊張症のトラウマを、先生の技術で改善することに成功してからは、発表や人とのコミュニケーションについての恐怖感も次第になくなっていきました。ずっと恐怖しかなかった人前での発表でも、うまくできた時の感動は言葉で表現できないほどでした。
長い私の苦しみの連鎖を終わらせてくださったのは、岩波先生がいたからこそです。感謝の気持ちでいっぱいです。
(30代 男性 会社員 症状:会議、プレゼンでのあがり)
?(受講動機)私は出世し会議やプレゼンでの進行役を任されるようになりました。
ですがある会議で円滑な進行を私のあがりのせいで台無しにしてしまいました。
壊滅的な緊張で、社長、上司、同僚などあらゆる参加者に迷惑をかけてしまいました。
極度の緊張(突発でした。自分でもびっくりしました)が止められなくなり、恥、屈辱、申し訳無さ、後悔、罪悪感、希死念慮などの様々な感情でうつ病と診断されたほどです。

あれ以来すべてが怖くてしょうがなくなりました。
そして会社からは何もかも任されなくなりました。

(お礼の言葉)ずっと自分を責め続けていたのですが、終わらない後悔に終止符を打ってくださったのが岩波先生でした。
いっぱいいっぱいになっていた脳みそに安定と余裕をもたらしてくれました。
死んで詫びざるをえない失敗だと思っていたことが小さく思えてなりません。自分でも不思議です。

上司から機会をいただき、再チャレンジしたところ今度は進行役を無事終えることができました。
この上ない自信を取り戻すことができました。
先生の神技がなければと路頭に迷っていたことは確実です。受け入れてくださりありがとうございます。
(30代 男性 医学生→医師 手術、手技時の手の震え)
当時、医学部で臨床実習をしていた頃に、大変なお世話になりました。現在、外科医になることができ、昔の緊張と手の震えの悩みが再発していませんし、しないという確かな自信を持っています。

あがり症のため、採血の時に手が震えてしまっていました。自分でも予期できない時に震えてしまい、震えてほしくない場面ほど強く発症していました。班のメンバーや他の実習生を見渡しても手が震えている人を発見できず、自分だけがおかしい、この緊張で夢が潰えてしまうのではないか、失敗してしまうのではととても不安に感じておりました。ゆくゆくは外科系の進路を希望しておりましたが、自信を失い続けていました。採血でこの有様なので、手術などとてもできないのではないかと不安でした。
周りに相談できず、一人孤独に苦しんでいましたが、インターネットで調べていたところ、多くの人が手の震えで苦しんでいることを知りホッとしました。

ただ僕が良くならなければ意味が無いわけでして、緊張してしまう心の震源地をどうにかすべく、解決に導いてくれる先生を探していたところ、大変な評判と先生の強い自信を拝見いたしました。薬に頼り、依存し続けてしまうことは避けたかっため、先生のような特殊で超高度な技術を持つ方がいたことはラッキーでした。
まだ学生のうちに参加できたことも幸運でしたし、研修中も心強かったです。現在も、外科医として腕が奮えるようにしていただき、ありがとうございました。
先生もまだまだトランス誘導技術を進化させていると聞いています。私も負けないように外科医として頑張っていきたいと思います。
(20代 男性 会社員 症状:会議でのあがり)
あがり症をこじらせ会議であがってから職場での人生が終わったと感じました。
出世の道を閉ざされ社内から白い目で見られている事に耐えられなくなり、結局あがり症のせいで会社をやめました。
次就職してもあがり症のせいではもうやめたくないし、逃げたくない、同じ会社でずっと働いていたい、というのが僕の希望でした。
今度やめたらもう条件のいい就職先がなく落ちぶれる一方で、20代のうちに解決しないとやばいことになると焦り出しました。
社会人になってからも一生懸命努力して勉強してきたのに悔しかったです。

あがり症でない人は、ばりばり仕事をやっている、表情もみんなイキイキして働いている。
最悪な自分と比較して惨めになっていました。ずっと感情を押し殺して生きなければならない自分、乗れない自分、自信がない自分、様子をうかがう自分。 嫌でたまらなかったし、消えてしまいたいとさえ思っていました。

だからあがり症克服プログラムに参加しましたが、他の人達は良くなっても、自分だけはダメなんじゃないかという気持ちでした。
自分より後に入ってきたあがり症の方が自分より早く良くなっているのを見て落ち込んだ時期もありました。
でも、「ここで諦めたら改善する方法もないしやるしかない」と心に決めてからは狂ったように訓練をやり、その成果がすぐ出てくれました。
訓練とセラピーの相乗効果で無意識の世界に入ることができ、自分でも本当にできるんだ、これで良くなると実感できた時は本当に嬉しかったです。

それからは効果が早く深いところか出るようになりました。あがることもなくなり、もう逃げ回らずに今の仕事に一生懸命取り組めるようになりました。
自分が立ち直ると、周りの仕事ができると思っていた人間が普通に見えてきました。自分よりもすごくできるように見えたのは、自分が落ち込んでいて、そんな眼で周りを見ていたからだと分かりました。
それ以来、自分が大きく成長しているのを日ごとに実感しています。先生、ありがとうございました。
(40代 女性 経営者 症状:人前での発言でのあがり)

かつて大勢の人前で話すことが苦痛でした。誤魔化し誤魔化しやって来ましたが、社会に逃げ場はなく、生半可な克服方法に限界を感じて、あがり症克服プログラムを受けました。
すべてが段違いでした! うまく表現できませんが、圧倒されるほどの鋭さとパワーと凄さが、私のあがり症を根っこから消滅させてくれました。世の中は広い!岩波先生のような実力者がいたなんて。すごいとしか私には表現できません。

私は社員や役員に押し付け、人前で発言しないようにしてきましたが、経営者の立場上、避けられない時があります。そうなると手の体も声も全て震えてしまい、動悸も爆発して、その場に倒れそうになります。うまくやる部下に劣等感を抱く始末で、これさえなければと症状を呪いました。

 

私がそんな状態なので、あがり症が悪化してからは業績も落ちる一方でした。経営に振り分けるべきエネルギーを全てあがり症の不毛な悩みに吸い取られていて、悔しくてたまらなかったです。
あらゆるあがり症対策を講じてきましたが、時間とお金を投資しても変われませんでした。慣れで克服できない症状で、改善しないばかりが日々悪化していくだけでした。真綿で首を絞め続けられていく生きづらさ、心に重くのしかかる不安、悪い未来しか想像できない絶望感、これらしか感じていなかったと思います。


責任ある立場なので、たくさんの人前で思っていることを話したい、、堂々と大勢の前で大声で訓示をしたい、社員のやる気を私の一言で劇的に上げたい! 

昔のように純粋になんでも出来ると信じられていたあの頃の自分に戻りたい! この思いは今では叶えられています。
私でも信じられないのですが、今度500人の前で講演を行います(経営も順調で講演を頼まれました。テレビ出演も依頼されています)。そこまで引き上げてくださり、感謝の言葉も見つかりません。
出来なかったことが出来るようになれる。なんて素晴らしいことでしょうか。180°人生が変わりました。

(30代 男性 会社員 症状:人前での発言のあがり、赤面症、息苦しさ)
複数の人の前で話そうとすると、顔がすぐ赤くなり、汗もかなり出てきてしまう。また、緊張しすぎるあまり、呼吸が苦しくなったり、自分の意見が思うように表現できない。こういった症状を克服できました。

今の会社の仕事はとても好きですが、ずっと勤めていく上で管理職になった時、あがり症の症状を克服しないと部下はついて来ないと思っていました。。。何とか、克服したいと思って受けることにしましたが、本当にお世話になりました。
将来への不安も消え、先を阻むものもなくなり、久しぶりに自由な明るい晴れやかな気持ちを味わっています。
もう二度と予期不安、先行きの心配で振り回される思いはたくさんです。
(30代 女性 音楽家 海外在住 症状:演奏時のあがり)
普段の生活では何も問題も無く、暮らせていました。
むしろ人並み以上に落ち着き、積極性を持って、自分の目的を果たしてきたと思います。
しかしながら、私には重大な弱点と課題がうまれてしまいました。 大きな舞台で演奏をすることが困難でした。
それでも無理にやっていましたが、毎回、綱渡りのような気持ちでした。

でも、私はプロとして演奏から逃げ出すわけにもいきませんし、聴衆を感動させなければならない使命があります。
高いレベルで力を発揮したい気持ちが強いのに、制御不能な緊張が私を襲いました。それをなんとかしようと、それまでいろいろなことを試しました。しかし、解決への道のりは、はるかかなたでした。
こう言ってはなんですが、海外、日本問わず、どの先生もプロとして、力量不足、器量不足を感じひどく失望しました。
もし私が極度の緊張により、演奏すらできなくなった場合、プロとしてのアイデンティティと幼少期からの努力が全て水の泡となってしまいます。
極限まで追いつめられた私は、日本にすごい能力を持つプロフェッショナルがいると教わりました。

その存在に通う前から救われた気持ちがしました。そこで海外から通うことに決めました。 今すぐにでも、極限状況を快適な精神状況に大転換させ、新しい自分と新しい可能性を確立して、確かな一歩を踏み出したい思いでいっぱいでした。
海外から通った甲斐が確かにありました。インスピレーションの世界にここまで入れたというのははじめてです。今後、同じ感覚になることはないと思えるほど、貴重な体験でした。
全五感や第六感が揺さぶられる圧倒的な感覚にいたく感動しました。
だからこそ人間の深淵からの問題解決も可能になったのだと思います。
ほんとうにすごい技術と効果でした。驚きと感動と凄さ、これ以外に私には表現はできません。
弱点に振り回されることはなくなり、さらに二段階も三段階も音楽家としてステップアップできました。
「ありがとうございました」という感謝の言葉しか、私には見つけ出せません。
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